USDJPY(ドル円)×スイング×1時間足「HYPER_SEVEN_FLASH」 FX自動売買ツールEA

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HYPER_SEVEN_FLASH

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目次

HYPER_SEVEN_FLASHのスペック

本EAだけでなく私が開発する上で常にこころがけていることですが、変に多数のインジケーターをこねくり回して、表面上のBTの成績をよくしてもリアルでは全く通用せず、根拠が自身の頭で理解できるシンプルなロジックのみに立脚したEAを開発することを心掛けております。

本EAについては、トレンド発生の兆候を常に監視し、トレンド発生時の初動から大きな値幅を狙っていくEAです。

EAの市場において多く売られているタイプは長期足でトレンド判定し、短期足で逆行した際にエントリーを行い、比較的広めのSL、狭めのTP幅で決済を行うものが主流となっています。これからのタイプは作成難易度が比較的低く、良好なバックテストを示すことが多いですが、一番相場のおいしい大陽線、大陰線が発生してから乗り遅れてエントリーを行うため、リスクリワードが悪く、高勝率であることが前提のため、相場のボラティリティが荒れてしまうと、コツコツ積み上げた利益が、数回のトレードで吹き飛んでしまうという状況がみられることがあります。

本EAについては、トレンド発生時の傾向を察知した瞬間にエントリーを行い、読み違えたと判断した場合、潔く撤退し、次の大波を待つという戦略を繰り返し、勝率は40%が切るにも関わらず、回し続けているといずれ、損失を利益が飲み込み1999年から現在まで23年以上最高値更新をし続けているロジックに仕上がっております。

また期待利得が4pips近くあるため、少々ロジックの汎用化により優位性が低下してもマイナス圏に転落する可能性が低く、極端な低スプレッドのブローカーを使用しなくても利益があがる仕様となっております。

過去の成績解析

出典元:シストレ.COM
出典元:シストレ.COM

1999年からのバックテストにおいて、異常な低ボラティリティであった2019年の1年を除きすべて年間では勝ち越しており、直近のAI相場でパフォーマンスが著しく成績が落ちているということもなく、バランスの良い収支曲線の傾きとなっております。

また、平均して年間120回ほどのトレードがあるため、購入しても全くエントリーしないという状況にはなりません。

※バックテストとの乖離を少なくするため、スプレットが拡大している可能性のある0:00-2:00の間はエントリーを行わない仕様です。

 通貨ペアUSDJPY(ドル円)
 取引タイプスイング
 時間足H1
推奨証拠金推奨証拠金:不明

想定月利:不明
 最大ポジション数2 ポジション
 最大ストップロス40
 マーチンゲールなし
特記事項
プロフィットファクター(PF)1.33
EA作成者SEVEN SYSTEM TRADE

HYPER_SEVEN_FLASHのバックテスト

出典元:シストレ.COM

HYPER_SEVEN_FLASHのフォワードテスト

出典元:シストレ.COM

HYPER_SEVEN_FLASHの年別取引データ

出典元:シストレ.COM

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