USDJPY(ドル円)×スキャルピング×5分足「w_strategy_usdjpy」 FX自動売買ツールEA

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w_strategy_usdjpy

※記事投稿時点での情報になります。最新情報は取り扱いサイト様にてご確認ください。

目次

w_strategy_usdjpyのスペック

出典元:シストレ.COM

このEAは、米ドル/円(USDJPY)の5分足に特化した逆張り戦略を搭載しています。

RSI、MACD、ボリンジャーバンドなどの様々なインジケーターを組み合わせ、条件を満たした場合にのみエントリーを行います。主な特徴は以下の通りです。

まず、独自の移動平均線による方向性判断を行います。

■買いエントリーの条件

MACDがシグナル線を下抜けし、短期の下落トレンドが示唆された状況で、価格がボリンジャーバンドの下側にあり、一時的に値が押し込まれている

これらの条件が全て揃った際に買いエントリーを行います。過度に売られ過ぎた状況で価格が一時的な底値付近にいる可能性が高く、反発売買のタイミングとなります。

■売りエントリーの条件

MACDがシグナル線を上抜けし、短期の上昇トレンドが示唆された状況で、価格がボリンジャーバンドの上側にあり、一時的に値が伸び過ぎている

これらの条件が全て揃った際に売りエントリーを行います。過度に買われ過ぎた状況で価格が一時的な天井値付近にいる可能性が高く、反発売買のタイミングとなります。
このEAはレンジ相場やトレンド相場のどちらにも対応できます。レンジ相場では上記のエントリーロジックに従って反発売買を行い、トレンド相場ではトレンドに乗り遅れることなく参加できる戦略となっています。相場環境に合わせて柔軟にエントリーを見つけられるのが大きな特徴です。

  • エントリー条件:MACDがシグナル線を下抜けし、短期の下落トレンドが示唆された状況
  • クローズ条件:利確ロジックや損切りロジックによる決済
  • 稼働を見送るタイミング:重要経済指標発表前後1時間は控えめな運用
得意な相場

レンジ相場: 上下の転換点で反発売買が有効 トレンド相場初期: トレンド転換早期に参加可能

苦手な相場

トレンド相場終盤: トレンドが終焉に近づくと反発売買が困難

おすすめの運用方法

マーケットの流動性が極端に低下していると十分なパフォーマンスを発揮できません。

 通貨ペアUSDJPY(ドル円)
 取引タイプスキャルピング
 時間足M5
推奨証拠金$100 USD月利:5% ※この情報は「0.01ロットで運用した場合の参考値」です。実際のロットサイズに応じて変動します。
 最大ポジション数2 ポジション
 最大ストップロス42
 マーチンゲールなし
特記事項
プロフィットファクター(PF)1.28
EA作成者zoumaruFX

w_strategy_usdjpyのバックテスト

出典元:シストレ.COM

w_strategy_usdjpyのフォワードテスト

出典元:シストレ.COM

w_strategy_usdjpyの年別取引データ

出典元:シストレ.COM

w_strategy_usdjpyのパラメーター

出典元:シストレ.COM

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