USDJPY(ドル円)×スキャルピング×5分足「GMF_system_USDJPY」 FX自動売買ツールEA

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目次

GMF_system_USDJPYのスペック

■業界初!裁量ファジー機能搭載EA!■

裁量トレード手法をEA化する際、

「大きな壁」に直面します。

裁量トレード手法では、
「だいたいこんなチャートパターンの時に」
「だいたいここら辺でエントリーする」
というものだったのが、

いざ手法をEAに落とし込もうとすると、
「パラメーターはいくつか?」
など明確に決めなければなりません。

それが故にEA化が実現した時に
更なる「大きな壁」に直面します。

パラメーターの数値が固定されている限り、
「マッチする時期の相場」と、
「アンマッチする時期の相場」とが
発生してしまい、
好不調の波が発生してしまう懸念があります。

当EAは極力そんな状況を打破し、
「なるべく裁量トレードに近付けるロジック開発」
というコンセプトのもと設計しました。

これにより、
どんな相場環境でも、
柔軟性を持たせて利益を狙う意図があります。

【過去検証データ】

出典元:GogoJungle

●信頼性の高いと謳われるTDS変動スプレッドによる検証結果。
(0.5pips~10pips変動・スプレッドフィルター3pips)

●2004年~長期間の相場環境を網羅して右肩上がり。

【複利運用の検証データ】

出典元:GogoJungle

●2004年~100万⇒15億超えという検証結果。

【リスク管理について】

●資金1万円につき1000通貨の「割合」が取り得る最大リスク量です。
(国内レバレッジ25倍・過去検証データより算定)

●パラメーター「リスク割合」は100を入力

【パラメーターについて】

出典元:GogoJungle

●複利運用のリスク割合入力方式…資金1万円につき1000通貨の割合を100として入力する
(計算式:リスク値 = ロット ÷ 資金(万) × 10000)

【作者紹介】

2013年~裁量トレードにてFXを開始
2015年…ヒロセ通商トレードバトルで全国10位など獲得
2016年~裁量トレード手法をもとにEA開発者として活動開始。

その後、
コペルニクス・ベーシックUSDJPY版の大ヒット、
ユーティリティ・プレーヤーが2020年ゴゴジャンアワード受賞、
その他EA大会にて1位など多数の受賞。

ユーザーさんのEA運用成績向上などの為に発信している。

出典元:GogoJungle

【EA運用の豆知識について】

※EAの善し悪しを見極めるポイント(個人的な見解)

まず初めに「バックテストが掲載されている事」が必須項目です。

よく「バックテストはアテにならない」と聞いた事がありますが、
そもそもEA開発者は、開発したEAのロジックの善し悪しをバックテストで評価します。

従いまして短期的にフォワードが良かったとしても、
「バックテストに裏付けされている」という事が重要になり、

なおかつ、たいていのEAはフォワード期間よりもバックテスト期間の方が長いです。

これらを踏まえて、
短期的なフォワード期間でEAの善し悪しを判断する事無く、
「バックテストにてEAの善し悪しを判断する」事も重要になってきます。

大雑把に申し上げますと、
バックテストではリカバリーファクター、設定スプレッド、期待利得、バックテスト期間が重要です。

勝率は、EAのタイプにより自ずと決まるものなので評価対象にはなりません。

これに加えて毎年満遍なく損益がプラスであれば良いでしょう。

 通貨ペアUSDJPY(ドル円)
 取引タイプ[スキャルピング]
 時間足M5
プロフィットファクター(PF)1.36
 最大ポジション数2その他: 片側最大1ポジション
 最大ストップロス250その他: トレイリングストップ決済あり
備考両建てあり、始値動作|ナンピン・マーチン無し|複利機能付き(余剰証拠金or口座残高から選択可能)|■V2~TP:40pips/SL:100pips|GMT自動補正|週末クローズ+年末エントリー回避|
EA作成者令和のだぶるいー

GMF_system_USDJPYの公式運用(収益額)

出典元:GogoJungle

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