トレンディポンドのスペック
【コンセプト】
●人間には、本能・三大欲求など、「普遍的に変わらないもの」が起源から今まで続いています。
●FXでも同じで、「どんなに新しい相場環境になっても」「普遍的に変わらないもの」が存在します。
●今回のEAでは、「普遍性」に着目して開発設計に着目しました。
●それが、ジャンルとして「トレンドフォロー」になります。
●皆さんはスキャルピングEAばかりで、トレンドフォローEAはあまり持っていないと思います。
●スキャルピングのポートフォリオに欠かせないのが、異なるロジックを持ったトレンドフォローです。
●スキャルピングとトレンドフォローを一緒にポートフォリオに組み込むとお互いの短所を補い合う効果があります。
●トレンドフォローEAを1つだけでも持っておくだけで、安定的な資産構築が望めるでしょう。
【過去検証データ】

●0.1ロット運用で270万円以上(2.7万pips)獲得。
●信頼性の高いと謳われるTDS変動スプレッドによる検証結果。
(2.0pips~10pips変動・スプレッドフィルター9pips)
●スプレッド耐性の高いデータとなります。
●2004年~長期間の相場環境を網羅して右肩上がり。
【複利運用検証データ】

●100万円⇒100億という検証結果。


長期間による検証結果を見ても、毎年ごとにプラス損益という安定した結果となりました。

【リスク管理について】
●資金2万円につき1000通貨の「割合」が取り得る最大リスク量です。
(国内レバレッジ25倍・過去検証データより算定)
●パラメーター「リスク割合」は50を入力
【パラメーターについて】
●GMTサーバー時間…週末クローズをtrueにする時のみ、手入力が必要です。
(一般的な口座は、夏3、冬2を入力)
●週末クローズ時間…日本時間金曜24時=0.0として設定する
(例:日本時間土曜日の明け方4時にクローズしたい場合は4を入力する)
●複利運用のリスク割合入力方式…資金1万円につき1000通貨の割合を100として入力する
(計算式:リスク値 = ロット ÷ 資金(万) × 10000)
【作者・令和のだぶるいー紹介】
2013年~裁量トレードにてFXを開始
2015年…ヒロセ通商トレードバトルで全国10位など獲得
2016年~裁量トレード手法をもとにEA開発者として活動開始。
その後、
コペルニクス・ベーシックUSDJPY版の大ヒット、
ユーティリティ・プレーヤーが2020年ゴゴジャンアワード受賞、
その他EA大会にて1位など多数の受賞。
無料メルマガやブログなどで
EA運用成績向上など発信している。

【EA運用の豆知識について】
※EAの善し悪しを見極めるポイント(個人的な見解)
まず初めに「バックテストが掲載されている事」が必須項目です。
よく「バックテストはアテにならない」と聞いた事がありますが、
そもそもEA開発者は、開発したEAのロジックの善し悪しをバックテストで評価します。
従いまして短期的にフォワードが良かったとしても、
「バックテストに裏付けされている」という事が重要になり、
なおかつ、たいていのEAはフォワード期間よりもバックテスト期間の方が長いです。
これらを踏まえて、
短期的なフォワード期間でEAの善し悪しを判断する事無く、
「バックテストにてEAの善し悪しを判断する」事も重要になってきます。
大雑把に申し上げますと、
バックテストではリカバリーファクター、設定スプレッド、期待利得、バックテスト期間が重要です。
勝率は、EAのタイプにより自ずと決まるものなので評価対象にはなりません。
これに加えて毎年満遍なく損益がプラスであれば良いでしょう。
| 通貨ペア | GBPJPY(ポンド円) |
| 取引タイプ | [スイングトレード] [デイトレード] |
| 時間足 | M5 |
| プロフィットファクター(PF) | 1.06 |
| 最大ポジション数 | 2その他: 最大片側3ポジション |
| 最大ストップロス | 80その他: トレイリングストップ決済あり |
| 備考 | 両建てあり、始値動作/ナンピン・マーチン無し/複利機能付き(余剰証拠金or口座残高から選択可能) |
| EA作成者 | 令和のだぶるいー |
トレンディポンドの公式運用(収益額)

